片手間収支生活

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8月21日放送週刊マネーランド振り返り枠

WiMAXについて物申したい気分です。なんとかならんかなぁ。


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さて、今週の週刊マネーランド。ゲストにあの声優の宮村優子さんです。みやむーです。

 

みやむーが海外移住!そしてお子さんがとんでもない才能をもっていた!

 

現在はオーストラリア在住ということで仕事があれば来日されるという宮村さん。年内に数回日本に来る生活だそうです。ごいすーですね。

 

宮村さんは現在シングルマザー。実際のところ、オーストラリアの生活は大変だそうで笑

 

それでも日本に戻らないのはお子さんが体操選手で代表になっているそうです!す、すげぇ!才能ある人の子はまた才能溢れているんですね。

 

今のオーストラリアはどうなんだ

 

現在のオーストラリアはインフレだそうで、卵1パックで400円!こりゃ生活きつい。。年収も500万くらいが最低ランク!日本とは桁が違うんですね~。物価は高いですが賃金も増えているということです。それだったらいいな。

 

そして、資源大国でもあるので、出稼ぎでウハウハリッチな生活をしている人もいます。すごい夢がある話。カイジのような労働でペリカを稼ぐのとは訳が違う!

 

インフレではあるものの、経済は健全かつ安定しているのが特徴で、資源を持っていることのアドバンテージがいきています。一気に行ってみたい国になりました。

放送全体の感想は

 

やっぱり学生時代を思い出しましたね。宮村さんがバラしてましたが、ブースの外には岩田光央さんもいたとか。おぉ、直球でいこうリスナーは大感激ですよ。当時はラジオ大阪が激アツでしたね。アニラジリスナーにとっては嬉しい回でした。今回2本録りのようなので来週も宮村さんがゲストです。岩田さんも乱入しないかな!

 

はてなスターで新境地開拓なるか

3DSを毎日持ち歩いてるのに遊べてません。なんだかんだでインプットの時間に費やしてしまっている。 今年の五月にブログをスタートしました。それまでにどのサービスを利用しようかと考えていた期間がありました。なぜはてなブログに決定したのか。よく覚えてないんですよね。たしか、見やすいブログを書いていた人がはてなだったからじゃあここでいいかって感じだった記憶があります。 そんなはてなブログですが、ドラクエ10(オンラインゲーム)で画像の使用許可が出ていないんですね!これはビックリしました。アメブロとかヤフー!ブログとか画像転載OKなところでなぜはてなブログはダメなのか。といっても、ドラクエ10はおやすみ中なのでほぼ影響はありませんよ。 そんでもってはてなブログのスターというアイテム。これの意味がよくわかってませんでした。ログインするとスターというものが使用でき、良いブログだなぁという記事にスターを使うことができます。なるほど、そういう意味だったのですか。稚拙なブログではありますが、これまでにスターをいくつかもらえてます。そのスターを送った人もブログを書いていて、その人のブログが結構面白いんですよね。 毎日アウトプットをルーティンすることでインプット量を増やさなくてはいけなくなりました。そして、情報のアンテナ感度を高くすることも意識するようになりました。ただ、受信する情報は自分の興味があるものしか受信できないんですよね。しかし、スターを投げてくれる人のブログは自分と違う視点で記事を作成しているのでとても興味深いものが多いです。自分の知らない分野について情報を得ることができるのがデカいなぁ。 時間があれば人の記事を読むようにしたいですね。知識が貯まる。知的財産だ!!

動画100本ノック!成長はできるのか。

最近、YOUTUBEで3分くらい飛ばせない広告がでてませんか?あれって何なんでしょうか。

 

動画配信サイトの利用者は年々増えているようです。ユーチューバーの存在が増えてきたり、動画を投稿して収益化する人が出てきたりと、調べ物を動画で済ます人が主流となっています。

 

一昔前は情報は活字でした。新聞雑誌本で必要な知識を補っていた時代から動画で知識を得ることが出来ます。これにより、知識の吸収効率が飛躍的に上がったといえます。

 

それであれば動画100本をみまくればプロになれるのでしょうか。無料で価値の高い情報を得られるようになった今の環境ではどのような勉強方法が効率がいいのかを検証しようと思います。

 

近々、「ブログ」という検索でヒットした動画を片っ端から閲覧してみてこのブログでアウトプットする企画を思いついたのでやります。徹底的に人の真似をすると効果がでるのか実験です。ただ、8月後半は忙しいんだよなぁ・・・

 

手っ取り早く成長をするには人真似に頼るしかない。ソレが一番いいなと思ったので実践してみます。暇な時は動画を見てメモしてみます。100本くらい視聴したときに何かが変わっていることを願って。

 

さ、やってみよ。

軽い絶望を覚えた日

サラダを選ばずトルティーヤを選ぶ男といえば私です。

 

渾身のレポートが見事に空振り。そして評価が下がる。

 

昨日、なかなかテンションが下がることがありました。

 

先月、本職の絡みでとあるセミナーに行きました。会社のお金で行かせてもらえたのでしっかりとメモをして勉強をしたつもりでした。その後、セミナーのレポートを作成することになり結構な時間を掛けました。

 

5月からこのブログを日々更新しています。文章力がどれくらい鍛えられているかを知れる良い機会だったので頑張りました。50分のセミナーをA4用紙8枚ほどのボリュームでレポートしました。校正も自己チェックして、上司に提出して仕事をやりおえた充実感で満たされました。

 

そして、後日上司から「なんかわかりにくいね」とちょーありがたい言葉を頂戴したわけであります。

 

そっすかぁ・・・。え~、そうですかぁ・・・・・。

 

意識外からの攻撃に思考が纏まらなくなった。よもやそんな感想を貰えるとは思いもせず。

 

文章能力を鍛えるのはどのような負荷がいいのだろうか

 

ブログを書いていると言ったって400文字未満の駄文もあるし、2000文字を越える駄文もある。私の活動を冷静に分析すると徒労であっても負荷ではなかった。

 

筋トレの効果を高めるには、限界に近づくことだ。重りと回数を更新するつもりでトレーニングを積まないと成長できないのである。文書力もきっとそう。限界ってくらいの量と質をアウトプットしてこそ成長ができるのだと感じた。

 

そして活字に触れること。自分の好きな言い回し、リズム、ボキャブラリーを知ること自分の世界を広げることになる。世界にある作品に触れることはものすごい大事なことだ。インプットというか活字に触れる日常が視野を広げる土壌となっていく。

 

今日は出先だから画像ないけど昨日の失敗を糧に負荷を与えることにします。文才のマッスルを目指して。

ゲーム実況放送にお邪魔したら「あぁ・・・お察し」と思った話

そばを毎日食いたいシーズンになりました。日々、そばでオールオッケー。

 

すごいヘンな実況者と出会ったので書きまとめる

 

Nintendoswitchのスプラトゥーン2をやっています。家にいるときは大体プレイしてます。

 

一人で黙々とプレイするのも集中力が切れてきたので、ニコニコ生放送で放送している人のところへ行って一緒に遊ぼうかなぁと思ったわけですよ。

 

スプラトゥーン2ではサーモンランという遊びがありまして、通常は4対4にチームがわかれてサバゲーみたいに撃ちあう感じなんですけど、サーモンランは4人チームになってコンピュータのシャケをバンバン撃ちまくるモードなんですね。

 

サーモンランを実況している枠をちょうど見つけました。来場は1。コメントは0。すでにリスナーで盛り上がっていると割り込んで遊びに行くはちょっと気が引けるので誰もいない(ディスじゃなくて事実ね)放送を狙って行きました。

 

コメントで挨拶して合流したい旨を買いて了承してもらいました。以下、実況者の発言。

 

「壁塗りだれもやらんなぁ・・・」

「オレ以外、皆死にすぎや」

「(私が多く倒せましたねとコメしたら)・・・まぁ普通ちゃうん」

「だっる。このパーティだるいわ」

 

オイオイオイ、大手実況身分なのかよ!

 

上の発言は私にしか言ってないわけです。だって来場は増えてないし、コメントは私しかしてません。ええええ、普通一緒に遊ぼう精神じゃないの~。他の人の放送にお邪魔したら楽しくゲームできてるのに、この人勘違いが甚だしいのか~。それともオレ一人遊べればいいしってこと?じゃあなんで放送してるの~。

 

10分くらい遊んで失礼し、フレンド登録を解除。彼の放送はもう行くことはないでしょう。

 

配信する人が増えてますが、配信する意味が曖昧なまま垂れ流しするのはどういうメリットがあるのでしょうか。来場者に迎合するということではありませんが、楽しい放送を配信者もリスナーも作ろうとするのが健全な放送じゃないのかー。

 

あまりにショックでしたので文字に起こしたくなりました。愚痴は良くないですが、配信で収益化をしたい人がもしいたら今一度考えてみてほしいです。

 

楽しくゲームがしたかったよ私は!

Maker Faire Tokyo 2017がとても面白かったよ!

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今日まで本職が7連休でした。明日仕事いけるかな。いやちゃんといくけど。

 

8月6日の日曜日にとてもおもしろいイベントに行ってきました。

 

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ちがう!これは抽選が外れたやつ!

 

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違う!これはファビュラスなイベント!

 

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これこれ。Maker Faire Tokyo2017というイベントです。

 

自作でモノ作りをする人たちが展示をしたり物販をしたり、音楽ライブをしたりと盛りだくさんのイベントです。企業も出展してました。

 

今日は、フラフラと歩いてきたので写真付きでザっと紹介します。

 

しびれる衝撃!幼女ビンタ!

 

開場してまず向かったのは、幼女がビンタしてくれるというVRのブース。甘美な体験に他なりません!

 

ゆるUnity電子工作部という方のブースで幼女ビンタが体験できます。インスタはこちら。

 

www.instagram.com

 

ここはただ、幼女にビンタをされる映像が見れるだけではありません。

 

GVSというテクノロジーが使われています。これは耳に微弱の電流を流すと、平衡感覚を少しだけ無くすようになります。これをビンタされる瞬間にやるとフラ~っとなります。

 

ただ、これを体験するにあたり、安全が完全に保証されてはないので、今後何があっても保証しません的な誓約書を書きます。バンジーとか飛び込みをする前にやる例のアレ。幼女のビンタが猪木のビンタ並みに怖くなります。

 

でもやってみました。

 

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このアロハで浮かれに浮かれた男がこれから幼女にビンタされます。

 

やったあと、たしかにグワングワンしました!電気でビリリとはきません。ただ、フワ~っとなります。ちょうおもしろいな。

 

近未来の自動車のタイヤを発見!

 

次なるテクノロジーはこちら。

 

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なんじゃこら球体!

 

これはタブレットで前後左右に動くリモコンカーでした。

 

球体の中にあるタイヤが動くと前に進みます。動きが滑らかでとにかく愛くるしい動き方をするんです。操作することも出来て楽しさがダイレクトに伝わる感じです。

 

技術が進むと自動車のタイヤがこんな感じになるかもしれません。なんか未来な感じですね。あとは、可動式のおもちゃのタイヤの代わりになるかもしれません。

 

製作者さんの名前を失念。すごい技術でした。

 

一気に展示品を紹介します

 

ホント、色々話を聞いて楽しかったんですが、あまりの量のため、ザっと紹介します。

 

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下のキューブにARのデータが入っていて、クレーンゲームの要領で上に運びます。無事、上に運び切ると、ARのデータを読み込んで画像が見えます。キャラクターグッズとして何の映像化ゲットするまでわからないのが面白いです。将来ゲームセンターに採用されるかも。

 

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植物に触れると電気が点く水槽。植物にとって人間が触れることは成長を促すそうです。そして触れた人間はインテリアとして楽しむことが出来る。そんな温かいテクノロジーです。植物がリアクションしてくれるのがとても楽しい。

 

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コントローラーで操作するパペット。高校生が小さい子に向けて人形劇をする際に、実際の手だと恥ずかしがるところをコントローラーで恥ずかしさを軽減できるとのことです笑

 

動きが結構難しいですが、その分コミカルな動きで面白いです。顔出ししないユーチューバーとか自分の代わりにこういった人形を出すのも流行るかもしれません。

 

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電動ドライバーで動くテーブルサッカー笑

 

展開がとにかく早い

 

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なつかしの初代ゲームボーイ。そのままゲーム機として遊べますが左下のスイッチを切り替えるとバグった音を出すという楽器でした。ブーーーーーーーーーっていうあの音です。アイデア一点突破でした。ちょうおもしろいなー。

 

とにかくアイデアあふれる作品だらけで飽きない

 

5時間くらいずっと会場をぐるぐるしてすごい満足できたイベントでした。会場はお子様連れが多くて、夏休みの自由研究向けにもブースがたくさん出展してました。親御さんはイベントに連れて行かせればお子さんの宿題の良いヒントになると思いますよ。大人もはしゃぎまくれます。楽しすぎてイベントTシャツを買っちゃいました。

 

来年もきっと行われると思いますので来年も足を運ぶことを決めました。最高に皆クールだぜ!

「悲運のカットマン」を久々に思い出した(今週のお題=高校野球)

今週のお題高校野球

 

こないだ初めてARMSのガチャガチャをみました。アームを膨らませるやつ。ARMS景品もっと欲しいです。頑張ってほしい。

 

ニッチすぎるお題にあえて挑戦

 

今週のお題は「高校野球」ということで狭いお題だなぁ。昼ごと記事にしたかったけど、おっくうで夜になってしまいましたよ。

 

私が小学生のころ、夏休みは自宅でラジオの高校野球中継をイヤホンで聞いてアナウンサーの言ったことをそのまま喋るという遊びに熱中していました。親からしたら、ブツブツとよくわからない独り言を3時間とかやっているので暑さで気でも触れたかと思われても不思議じゃありません。なんであの遊びに熱中出来たのかわかりません。

 

2013年花巻東の千葉君のカット打法の話

甲子園で印象的なのは2013年に問題になったカット打法ですね。カット打法(打球を打ち返すのではなく、ファール目的で打つことで球数を増やす目的)で粘ることが問題になりました。この打法がバントと同じ扱いにされてしまったんですね。

 

このカット自体が誰にでもできるものではなく、相当な練習により習得できる技術です。この技術を唐突に禁止されたことが当時問題になりました。

 

当時は、皆様々な意見が飛び交いました。選手擁護・選手批判・運営批判・監督批判など様々。個人的な意見としてはこういうルールギリギリを狙う人は大好きなので残念だなぁという意見でした。

 

高校野球スポーツマンシップに乗っ取るという曖昧な精神に基づくのでこういった疑惑がちょいちょい生まれます。それにより、球児が損をするのは見ててもどかしい気持ちですね。

 

そんな千葉君の現在は、日大軟式野球部でスタメンになっていました。高い技術力を持っている彼の努力は裏切りはしませんでした。悲運のカットマンというあだ名を付けられていましたが、今も挫折をせずにひたむきに野球と向き合ってました。

 

負けたら終わりという救済処置なしの甲子園だからこそアツイドラマがたくさん生まれます。なんだか高校野球を見てみたくなったなぁ。いや、今年はラジオでイヤホンをつけて聞こうかな。ボソボソと一人実況をしながら。